Q.
投票できません
票 ( %)
  • 望みます
  • 現状のままで良い
  • その他(コメントをお願いします)
  • 答えは追加できません

20
コメント

  • タグの書き込みはできません
  • コメントの修正、削除には必ずパスワードが必要ですので必ず保管してください。
この趣味が技術的趣味と言う点を踏まえ包括免許であるべきと考えます ただし 技術的裏づけに不安があるその他の理由で 何らかのバックアップ支援体制が必需であると思います。
包括免許制度自体、反対する理由は何もありません。早急に実施して下さい。
プロ資格についても議論しておく必要があると存じます。
尤も、各級総合通信士、陸上無線技術士は資格取得者は少なく、包括免許の
対象にしてもいいと想いますが、関連法令について熟知しておりません。
又、時系列のみの呼出符号の発給を見直し資格別呼出符号の導入を望みます。
之に依り現況の呼出符号の変更を来たしても、異議は唱えません。
アマチュア無線の場合は、自作品などがあり、普通は測定器などでスプリアスなどを計ったりしないので、他に迷惑を掛ける場合があるので、包括免許には反対です。技適の機種だけなら問題ないと思いますが・・・。自由が出来る半面、自作品に規制が厳しくならないかな~心配です。
免許人自己の責任が重くなるでしょうから、違反した場合(技術的に未熟で、スプリアスなど他プロ業務などに与える影響など)や、運用面(出力・バンド逸脱など)での罰則を強化せざるを得ないのでしょね。今は、通報されなければ見逃されていますが。
米国式包括免許制度はアマチュアサイドとしては望ましいですが,新スプリアス基準との整合性などを考えると,そのままには適用しがたいだろうと思います.技適機種のみでの運用に限って米国式包括制度を適用するというのであれば,現状と大きな違いが生まれるのかどうか悩ましいところでもあります.
現行法や,アマチュア無線の楽しみの一つである自作,そして,海外製の日本製とは毛色の違ったリグを使用する楽しみが阻害されることのない制度に着地することを望みます
米国式包括免許の内容をよく知りません。
設備の有無に関わらず、最初から資格別に使用可能なアマチュアバンド、電波形式、出力を免許し、その範囲の技適機種であれば自由に使える。自作や改造機、技適外の機器もTSSの申請でなく、単に届出程度のみで使えるようになると便利なのですが。
資格別バンドプランと同時導入されるなら賛成。
資格(免許証)に有効期限が付くのは面倒です。
技適の無線機を1台追加するのに1ヶ月以上待たされるのは尋常ではない。
そもそもアマチュア無線局にまで業務局と同じ扱いをすること自体が制度疲労。
技適の無線機は工事設計書記載対称から除外し、技適を受けた付加装置を接続する場合には接続した状態で技適無線機とするなと、現実に施行可能な範囲から実行していけばよろしいかと思う。
あと、一定の出力なら工事設計書への記載も不要とすれば本来のアマチュアとなる。
ただし、オーバーパワーや資格外運用などに関しては徹底的に厳しく対応をしてほしい。
制度には一長一短があります。米国方式も全て受け入れられぬ、ではありません。
①資格別のコールサインは反対です。②現実として包括免許制度になっています。早く法的に整備して頂きたい。③我々もルールを破れば大きな代償を取るという環境を整えねばなりません。運が悪かった、で終わらせてはいけません。
おおむね問題ないと考えますが、実現にはアマチュアのみならず、パーソナルや市民バンドを含め、違法局関連が引っかかると思います。
取り締まりの件、犯人検挙には警察の協力を頂いているようで、どうしても実行力に難があるように感じます。ここは法改正と同時に、総務省の電波監理の方々に電波法絡みでの逮捕権限を与え、がっつり検挙して頂くべきと思っています。
出来ることでしたら、併せて「運送業連絡波」などとして、デジ簡のような仕組みで100ch近く割り当て、関係業界を通して周知・普及して貰うとか、特に、アマチュアバンドを仕事用の連絡波として使用される(違法です、念のため)ことの多いダンプカーは、公共の仕事をするには割り当てられた無線必須とかの条件を与えてしまうとか、取り締まるだけではなく移動先も与えてあげるべきと考えています。
アメリカの免許制度はやはり合理的でアマチュアにふさわしいと思えます。ただ同時に、強力な監視・取締と、我々アマチュア自身の意識改革も必要だと思います。
日本人は送信出力への拘りが強いようですが10WでもTVIは出ますし、1kWでも条件が良ければTVIは出ません。したがって送信出力で包括免許を制限するのはナンセンス。論拠がありません。物理的にはアンテナの利得でERPは、いくらでも変わります。10W免許で利得20dBのアンテナをつなげばERPは1kWで144以上の周波数ならば物理的に20dBゲインのアンテナは実現可能です。FCCの免許制度は資格別に同一バンドでも出られる周波数に制限を加え資格別のコールサインを導入しています。監視しているのは主に資格別の周波数の逸脱です。ただしFCC免許でも多くの方はベアフット(100W)での運用が多いです。包括免許で余った人員は路上の144・430の無免許FM局の取り締まりに回していただきたいものです。
今でさえ,かなり無法野放し状態なのに,めっちゃくちゃになると思います.
アメリカみたいに電界強度計測して御用ってことになれば話は別ですが,金かかるからそういう体制は作れないでしょうね.
意見書は提出済みです.でも,出力の上限は決まるだろうなぁ.例えば200wまで包括にするとか.
1KWの包括免許は疑問がありますが、100WまでならOKとしてほしいです。
包括免許の意味自体をググっても理解できませんでした(>_<)
保証認定を申し込んで、認定を受けて、申請して免許が発行されるのに2ヶ月位かかります。1KWの無線機ならともかく50Wまでは包括でOKとか報告でOKとかもっと簡便化してほしい。
すぐに完全な包括免許制度にはならずとも、
「技適」無線機に付加装置を付けただけで保証認定が必要になる点は改善してほしい(技適無線機なのだから電波の質が変わる訳でもないので)
電子申請の仕組みが出来てから十分便利になったので。
アメリカと同じ包括免許制度は望みませんが,現状のままというのも望みません.日本の実情に合わせた免許制度の改正を望みます.