Q.
投票できません
票 ( %)
  • 運用している
  • 運用していない
  • 答えは追加できません

4
コメント

  • タグの書き込みはできません
  • コメントの修正、削除には必ずパスワードが必要ですので必ず保管してください。
ハンディ機1台で日本中と交信できるのは素晴らしいですね。運用ログが公開されているのも透明性があって、とてもいいと思います。記念局でゲート越え運用していると、全然別のレピータを経由して呼ばれることも(^^;  一瞬驚きますが、意外性があって楽しいですね。一定の信号強度があれば常にクリアな音声で交信できることもうれしいです。
D-STARは難しいという先入観がありますが、ID-31や51、IC-7100を使えば誰でも簡単に複数のレピータを経由したゲート越え運用が可能です。
ノイズすれすれの信号を拾い上げるのはアマチュア無線の醍醐味に一つですが、安定して通信できる手段を備えておくこともアマチュア無線に必要なことでしょう。
難しいことはさておき、D-STAR楽しいですよ。ぜひお試しください。
とは言えるかですけど,これから始めますなので,運用している部類にカウントしました.
やはり出張などに行くとき持って行きます。レピーターでは特定局と繋がることが多く、余り多くの方と繋がるチャンスは多くはありません。DVのシンプレックスモードもけっこう面白くて、On Air Meetingなどにときどき参加しています。GPSで自局位置が分かるのでお互いの距離などが表示できて(レピーターでもシンプレックスでも)面白いと思います。楽しみ方を工夫すればもっと面白いことがあるんじゃないかな、と思っています。
運用してるに入るのかな?出張のときに持っていったりします。
レピーターが遠いので自宅からはアクセスできません。
もっとレピーターできないかなと思います。
レピーターなのだからハンディでアクセスできなきゃ、魅力半減と言う感じです。