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コメント

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最近のリグは出来る物が多いようですね。
サイドトーンの周波数って調整できるのですか?
ちなみに当局のFT101ZSは、使用中に周波数がドリフトしているようです。
300Hz付近の低い目です。その昔、狭帯域のフィルターが無く耳のフルターに頼っていた頃からの名残です。1kHz付近の100Hz差は聞き分けする事が出来ませんが、300Hz付近の100Hz差は大きいからです。
自然と落ち着いたのが600Hzでした。現在使用しているRIGのほとんどがこの周波数ですが、FT-1000のみ組み合わせるDSPフィルターの関係で400Hz。まあこの低めも悪くはありません。
610Hzですが600Hzに投じました.
全くトーンを意識していない。まぁ言えば適当。
厳密には663Hzですね・・・諸般の事情によりw
CW事始めが700Hzだったのでそれに慣れてしまいました。
S/Nの明瞭さをチェックしていくと最近のDSP機は600Hzまたは700Hzで設計しているようなのでデフォルトで使った方が微弱な信号のピックアップには有効であると感じています。バンドによっても背景ノイズが異なるので最適なトーンは変わりますね。大型機のようにパネルからCWトーンが連続可変できると便利です。APFは160Hz幅くらいを多用しています。6mのバズ音の中では、或程度CWトーンは高く設定しないとバズトーンのノイズに埋もれます。
いや、その場合は「だいたい」と言う事で450Hzを選んで欲しかったのだが(笑)。まあ、いいんだけどね(笑)。
440Hzが一番落ち着きます。